【5/29開催 ブライトコーブ&アクイア合同ウェビナー】動画コンテンツを活用した企業のデジタルマーケティング最前線

動画コンテンツを活用した企業のデジタルマーケティング最前線
プロモーションだけではない、動画コンテンツのパワー


動画コンテンツが消費者へ与える印象は、企業が想像する以上にポジティブであるという調査結果(※)が出ています。テキストを読むよりも手軽に、わかりやすくブランドの世界観を伝えることができる動画コンテンツは、従来からのブランディングとしての用途はもちろんのこと、商談を効率化するための営業ツールの1つとして、また、社員研修の一部を動画で保管したり、カスタマーサクセスのリソースとしても注目を浴びるようになってきました。動画コンテンツは人的リソースを効率化する上でも重要な役割を担っています。

一方で、動画を配信するプラットフォームによって、視聴者に与えるインパクトに違いがあるとの調査結果(※)も出ています。動画を管理する企業は、セキュアな配信プラットフォームの選定や、管理システムをどのように準備すればよいでしょうか。また、コンテンツを企業のWebやモバイルで適切なタイミングでお客様が見れるように配置するにはどのように動画を管理するべきでしょうか。

ブライトコーブ社はネスレや、資生堂など世界的に有名な企業をはじめ、ソフトバンクやSansanなどのデジタルネイティブな企業にも採用されているオンライン動画における世界のパイオニア企業で、2004年の創業以来、15年以上にわたって企業の動画コンテンツの作成、配信を支えてきています。

当ウェビナーではブライトコーブ社と共に、企業の動画コンテンツ作成・配信における課題と解決方法、また動画コンテンツによってマーケティング活動がどのように変革してきたか、をテーマに動画コンテンツの管理方法や配信プラットフォームの選定におけるポイントをご紹介いたします。

(※)Twitter社調べ

開催概要

日時:2020年5月29日(金) 15:00 - 16:30
定員:制限なし
対象:マーケティングに関わる方
費用:無料

アジェンダ

  • 5G時代を見据え改めて考える動画マーケティング
    ブライトコーブ株式会社  Marketing Manager 大野 耕平
  • オープンDXPで変革する企業のデジタル・マーケティング
    アクイアジャパン リージョナルパートナーマネージャー 小坂慎吾

登壇者

KoheiOno

ブライトコーブ株式会社 Marketing Manager 大野 耕平

映画好きが高じて、オーストラリアの専門学校で映像制作を学ぶ。帰国後、某大手独立系SIerにてソリューション営業として10年勤務。2016年にブライトコーブへ転職し、デジタルマーケティング分野の営業として勤務後、2019年よりBusiness Developmentを担当し、2020年よりマーケティングマネージャーとして従事する。

 

 

shingo kosaka

アクイアジャパン合同会社 リージョナルパートナーマネージャー 小坂慎吾

Salesforce,Criteo,Treasure data等のデジタルマーケティングツール、ERP等の基幹システムなどのソフトウェア・クラウドベンダーの営業職を多く経験。その中で営業職の人員の回転が速い会社と、長期的に成長し続ける会社の違いは、営業スキル・メソッドではなくマーケティングだと実感し、Direct response marketingを自費でセミナー等で学び始め、メルマガ読者40,000人以上を集めるなど実践と経験を重ねる。今後はマーケティングがデジタルにシフトすることを踏まえ、デジタルマーケティング業界でキャリアを重ね、培ってきたデジタルマーケティングの知識、スタートアップ環境、外資系企業での経験を生かせる環境としてAcquia社に入社。日本でのパートナーモデルの構築、デジタルマーケティング関連のセミナー登壇等、アクティブに活動をしています。趣味はブレイクダンス。

※今回ご提供いただく個人情報は、アクイアジャパン、ブライトコーブ株式会社の2社で共有し、アクイアジャパンのPrivacy Policy、ブライトコーブ株式会社のプライバシーポリシーに基づき厳重に管理いたします。

ウェビナーに登録する

date

Friday, May 29, 2020 JST

time

3:00 PM

duration

90min.