【8/7(金)開催ウェビナー】 商談を量産する!インサイドセールス×マーケ組織のMAツール運用のポイント

オンライン商談を量産する!
インサイドセールス×マーケ組織のMAツール運用のポイント

 

企業でのマーケティングオートメーションツールの導入が進む一方で、MAツールを「使いこなせなかった」「導入までのリードタイムが予想より長くかかった」など、十分なメリットを享受できていない企業も多く存在します。特に、インサイドセールス部門とマーケティング部門で密な連携が出来ていないことも、MAツールのパフォーマンスを最大化できない理由として挙げられます。


BtoBマーケティングにおいては、収集したリード(顧客情報)をデータベースに速やかに取り込み、セグメントに応じたナーチャリングプロセスを回すことによってスコア値を上げ、ホットな状態で営業(インサイドセールス)にリードをパスすることが重要ですが、日々刻々と変化するお客様の現場の声を聞いているインサイドセールスが、求めるリードの質、量をマーケティング部門に定期的にフィードバックし、マーケティング活動のチューニングを進めていくことも生産性を高めるために必要なポイントです。
 

アクイアはオープンソース生まれのMAツール「Campaign Studio」を自社のマーケティングでも活用しています。

当ウェビナーでは、インサイドセールスの現場のリアルな状況から、アクイアが自社のBtoBマーケティングで実際に運用しているスコアリングプログラム、マーケティング&セールスプロセスを具体的にご説明するとともに、MAツールを導入・運用する際のポイントを解説します。
 

こんな方におすすめです:

  • インサイドセールスが商談を量産するポイントを知りたい
  • マーケティングオートメーションを営業活動に真に生かす方法を知りたい
  • スコアリングプログラムの活用事例を知りたい
  • MAツールを導入したものの、ROIが見合わない
  • Campaign Studioの機能概要、他のMAツールとの比較

※アクイアのMAツールは7/21より「Campaign Studio」へ名称変更となりました。

開催概要

日時:2020年8月7日(金) 15:00 - 16:30
定員:制限なし
費用:無料

登壇者

Tetsuya Takeyama

アクイアジャパン
インサイドセールス 武山 哲也

新卒で法律事務所に入所。その後、建設資材の会社で内勤営業に約7年間従事し売上トップの営業所と新規営業所の立上げを経験。2020年6月よりアクイアのインサイドセールス。

 

 

yuri fukuoka

アクイアジャパン
マーケティングマネージャー日本地域担当 福岡由梨

サイバーエージェントで営業・マーケティングに従事したのち、リクルートにて新規事業の立ち上げに参画。デジタルコンテンツ事業でのToCマーケティング、クラウドマネジメントSaaSベンダーでのマーケティング責任者を経て、2019年7月にアクイアへ入社。日本でのマーケティング活動全般を担当。

 

hikaru maruyama

アクイアジャパン
テクニカルトランスレーター 丸山ひかる

アクイアの日本リージョンにて、テクニカルトランスレーターとしてウェブサイトのコンテンツの技術翻訳やローカライズを担当。ソフトウェアエンジニアとして5年以上の就業経験を持ちます。また、AWS Certified Solutions Architect、Certified Scrum Product Owner、Certified ScrumMasterの資格保有。

occurred on

Friday, August 7, 2020

time

3:00 PM JST

duration

90min.