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Asia-Pacific

日本におけるドゥルパルの発展

まず、このポストを翻訳してくれた杉本守弘氏に謝辞を述べたいと思います。

アクィア (Acquia) の CEO として、私が ドゥルパル (Drupal) に対して情熱を抱いていることは皆様にお分かりいただけることと思います。しかしあまりご存知でないと思われるのは、私が日本 - その人々、土地、そして市場機会 - に対しても情熱的であるということです。今まで個人的に40回以上日本を訪問しており、最盛期は1999年以降のことです。最初の訪日は1993年でしたが、早くも1983年には日本というマーケットに対してのプランや戦略に取り組んでいました。

アクィアを築くにあたり、またドゥルパルの卓越した性能 – コンテンツを軸にしたリッチなウェブエクスペリエンスや、コラボレーション、E コマースなど – について広く伝えるにあたり、日本で何をすべきかについてドリーズ (Dries Buytaert) と私は思案を重ねてきました。